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自然美。

植物の写真を撮っていると、時々植物が本当に美しかったり不思議な自然の作品に見える事があります。

私のカメラはお手軽デジカメ、それでも嬉しく写ってくれます。

Cimg6416 ロイヤルファーンの中心。一枚一枚の葉のきめ細かさ、均一的な葉の広がりに驚きました。

Cimg6411 セダム。びっしりと生え揃った隙間の無い美しさ思わずそっと触ってしまいます。

Cimg6410 ラミュウム。白と緑の美しさ、その白色がプラスチックのような不思議な色合いです。

Cimg5449 リシマキア。新芽が美しい。冬葉から春葉への移り変わりがはっきり出て、気持ちも嬉しくなります。

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コメント

kenさん、本当に素敵な写真!
ロイヤルファーンという植物の精巧さがすごいですね。
わたしもセダムに触れてみたい衝動にかっれました。
ちょっとコンペイトウみたいでおいしそうでもありますね。bleah
どれもみんなみずみずしくて、見ているだけで気持ちが安らぐ感じがします。
植物の美しさは、kenさんご夫妻の愛情によるもの!だからきっと安らぐんだと思いました。

投稿 yuho | 2008年4月26日 (土) 06時12分

yuhoさんありがとう!!
植物って不思議ですよね。見ているとあきません。

何気に見ているとなんとなく通り過ぎてしまうんですけど、じっくり見てあげると、いろいろと驚きをくれるんです。
ずっと見ていたいんですけど、仕事もあるし・・・。
朝や、帰ってくると直ぐにカメラを持って庭に出ちゃいます。
この季節、時間がたりなーい。

今朝もカミさんと雑草取りしていたんですが、こぼれ種で咲いてくれているビオラの多さに感激しちゃいました。

今が一番嬉しい季節なので、出来るだけ、ブログに収めようと思います。

いつも見てくれて有難う!!

投稿 ken | 2008年4月26日 (土) 20時13分

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